AIに「仕事を奪われる側」にならないために、20代のぼくが今やってること

AIに仕事を奪われる不安を抱える20代会社員へ。奪われる側/奪う側/共存する側の分岐と、ぼくが1年かけて辿り着いた3つの行動指針。McKinsey・OECDの予測も踏まえつつ、20代のうちに仕込むべき具体策を等身大で書きました。
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AIに「仕事を奪われる側」にならないために、20代のぼくが今やってること
「AIに仕事を奪われる」ってフレーズ、最近ほんとうに何回見たかわかりません。
ニュース、X、上司の雑談、実家の親からのLINE。どこを開いても「AIで仕事がなくなる」「20代は危ない」「今のスキルじゃ通用しなくなる」みたいな言葉が流れてきて、夜になるとちょっと胃が重くなる——そんな20代会社員、たぶんぼくだけじゃないと思います。
20代後半・会社員のユウトです 👋
このブログでは普段、AI副業や月100万円までのロードマップを書いていますが、今日はもう少し手前の話。「AIに奪われる側にならないために、20代のうちに何をしておけばいいのか」 を、ぼく自身の1年間の試行錯誤から書いていきます。
煽るつもりはありません。過剰に怖がる必要もないし、何もしないで大丈夫でもない。その真ん中の現実的な戦略を、等身大でまとめます。
※本記事はぼく個人の体験と、公開されているレポート(McKinsey・OECDなど)を踏まえた一意見です。特定のキャリアや収入を保証するものではありません。最後の判断はご自身の状況に合わせてください。
結論:20代は「奪われる側/奪う側/共存する側」の3択を選んでいる
最初に結論から書きます。AI時代の20代会社員は、自分で意識していなくても、毎日この3つの席のどれかに座っています。
- 奪われる側:AIに代替されやすいタスクだけで構成された働き方
- 奪う側:自分でAIを動かして、人の仕事を巻き取っていく働き方
- 共存する側:AIに任せられる部分は任せつつ、人にしかできない部分を磨いていく働き方
ぼくが目指しているのは、3つ目の 「共存する側」 です。1つ目は逃げたいし、2つ目はちょっとハードすぎる。20代会社員のリアルとして、現実的に座り続けられるのは3番目だと思っています。
「奪う側に回れ」って言葉、響きはカッコいいけど、本業もある20代会社員にはハードルが高すぎるんだよね。ぼくは「共存する側」をデフォルト席にする戦略を取ってるよ。
ここから先は、なぜぼくがこの3択で考えるようになったかと、共存する側に座り続けるために、20代の今やっていることを順番に書いていきます。
1年前のぼくの不安:眠れない夜に検索していたこと
少しだけ、過去の自分の話をさせてください。
ちょうど1年ほど前、ぼくはまだ「AIで仕事を奪われる側」の方にどっぷり片足を突っ込んでいました。本業はそこそこやっていたものの、自分の業務の半分くらいが 「AIに頼んだら30分で終わるんじゃないか」 と思える資料作成・議事録・メール対応で埋まっていて、しかもそのことを誰にも相談できずに飲み込んでいた時期です。
夜になると、こんな検索をしていました。
- 「AI 仕事 なくなる 20代」
- 「ChatGPT 会社員 リストラ」
- 「AI 失業 何年後」
- 「20代 AI スキル 必須」
検索結果はだいたい二極化していて、「煽り系の不安記事」と「キラキラした成功事例」しか出てこない。自分のような "普通の20代会社員" が、地に足の着いた一歩を踏み出すための情報 が、本当に見つかりませんでした。
その時にようやく腹を括って、「答えがないなら自分で動いて確かめるしかない」と思って、AIを毎日触るようにしたのが今の出発点です。1年前のぼくに今の自分が言うとしたら、たぶんこの記事の内容そのままになると思います。
不安そのものは悪くない。むしろ、不安があるからこそ動ける。問題は「漠然と不安なまま検索だけして寝る」ループにハマることだと思う。
5つの「奪われる仕事 vs 残る仕事」リスト
抽象論だけだと刺さらないので、ぼくが普段の業務とニュースから観測している範囲で、奪われやすい仕事と残りやすい仕事の対比 を5つだけ並べておきます。これは個別企業を指しているわけではなく、業務タスクの傾向としての話です。
| タスク種別 | 奪われやすい例 | 残りやすい例 |
|---|---|---|
| 文書作成 | 定型メール・議事録・テンプレ資料 | 取材を含む記事・社外向け企画書 |
| 事務処理 | データ入力・経費精算・転記作業 | 例外処理・現場との折衝 |
| リサーチ | ネット情報の要約・定型レポート | 一次情報・ヒアリングを含む調査 |
| 営業 | 一次的な提案資料・FAQ対応 | 信頼構築・キーマンとの長期関係 |
| クリエイティブ | 量産系の素材・コピーのたたき | コンセプト設計・編集判断 |
ざっくりした傾向として、「ネットに書いてある情報を組み合わせて作る作業」はAIが強く、「人と会って事実を取ってくる/長期の関係を作る作業」は人間が強い という構図が、2026年現在もはっきり残っています。
McKinsey が2023年に出した試算では、2030年までに既存業務のうち最大30%程度が自動化される可能性があるとされていますし、OECDも事務・データ処理系の職種は影響を強く受けやすいと予測しています(出典:McKinsey "The economic potential of generative AI" 2023年6月、OECD Employment Outlook 2023)。
ただ、ここで大事なのは 「職業ごと丸ごと消える」のではなく「職業の中のタスク単位で再編される」 という見方です。20代のぼくらが取るべき戦略は、職業を捨てて転職することではなく、自分の職業の中で "奪われるタスク" を自分でAIに渡してしまうこと だと思っています。
20代の戦略は「職業を変える」ではなく「職業の中のタスク構成を変える」。同じ仕事でも、AIに渡す比率を上げた人と上げない人で、3年後の評価は全く違う景色になる。
20代の今やるべき3つのこと
ここから本題です。1年間の試行錯誤を経て、ぼくが「20代会社員ならこの3つを仕込んでおけば、奪われる側にはならない」と確信している行動を書きます。
① AIを「使う側」に回る習慣化
最初の1つは、超シンプルです。毎日、何かしらの仕事をAIに渡す。これだけ。
机に向かって「AIの勉強をする」のではなく、本業のメール・議事録・資料・リサーチ・翻訳・要約を、片っ端からAIに振っていくのが正解です。ぼくは1年前から下記のような渡し方を習慣にしています。
- 朝イチのメール返信は、まずClaudeに3案出させてから自分で選ぶ
- 会議の音声は文字起こし→AIに要約させてから議事録化
- 資料のたたきは、必ず「自分で書く前にAIに1回書かせる」
- 知らない単語・業界知識は、Google検索の前にClaudeに聞く
これを3ヶ月続けると、「AIに渡せるかどうか」を秒で判断できる感覚 が身につきます。これがあるかないかで、AI時代の20代の生存力はほぼ決まると言っていい。
新しい勉強時間を作る必要はありません。いつもの仕事の中に「AIに振る」を1つ差し込むだけ で、習慣化はだいたい成功します。
「AIを学ぶ」じゃなくて「AIに任せる」。この順番だけで、続けられる確率が3倍は変わると思う。
② 一次情報を持つ職人化
2つ目は、もう少し中長期の話。自分にしかない一次情報を持つ "職人" になる ことです。
AIが得意なのは、ネットに転がっている情報の再構成。逆に 「ネットにまだない情報」をゼロから生み出すこと は、現状ほぼできません。だから20代のうちに、自分しか持っていない一次情報のストックを作っておくと、AIが進化すればするほど相対的に価値が上がります。
具体的にはこんな動きです。
- 自分の本業の現場で起きていることをメモに残す(社内に閉じてもOK)
- 上司や先輩の "暗黙知" を聞き出してドキュメント化する
- 業界のキーマンに会ったら、必ず話の要点をメモする
- 自分が試した小さな実験を、すべて記録しておく
地味です。でも、3年後にこのストックがある人とない人では、AI時代の市場価値が桁違いになる。AIが書ける文章は誰でも持っているけど、自分の現場で取った話は、世界で自分しか持っていない からです。
ぼくは去年から、業務の中で気づいたことを毎週金曜にAIと一緒に整理する時間を作っています。1週間あたり30分くらい。これを1年積むだけで、25時間ぶんの "自分しか持っていない知見" が手元に残ります。
③ 副業で「自分商店」を持つ
3つ目は、20代会社員に特におすすめしたい行動。会社の外に「自分商店」を1つ持つ ことです。
副業というと「お金を稼ぐ」目的で語られがちですが、20代のうちは目的を 「自分の市場価値を会社の外で測る」 に置くほうが、圧倒的に学びが深い。月1万円でいい、なんなら最初は0円でもいい。会社の外で誰かに価値を提供する経験 が、AI時代の最強の保険になります。
理由は3つ。
- 会社員の評価軸とは別の物差しが手に入る:「社内では評価されないけど社外で売れるスキル」「逆もしかり」が見える
- AIを自分の判断で使い倒せる:会社の制約なく、AIをフル活用する練習ができる
- いざという時の選択肢になる:本業に何かあっても、ゼロから始める必要がなくなる
ぼく自身、副業で得られた一番大きな学びは、収入の数字ではなく 「会社の外でも、自分は価値を出せるんだ」という小さな自信 でした。これが意外と効きます。AIに仕事を奪われる不安の正体は、結局「自分は会社の外で通用するのか分からない」という根っこの不安だったりするので、ここを一度でも実地で確かめておくと、不安そのものが軽くなります。
副業の目的は「稼ぐ」より「測る」。20代のうちに会社の外で1円でも稼いでみると、AIに対する不安そのものの色が変わる。
ここで一度、深く知りたい人向けの案内
ここまで読んでくれて、「もう少し具体的にどう動けばいいの?」と感じた人もいると思います。本記事は 20代会社員の "考え方の枠組み" に絞って書いていますが、実際にぼくが12ヶ月で試した行動・収益の動き・使ったプロンプトは、別の場所にすべてまとめてあります。
「枠組みの先の手順を見たい」という人だけ、下のリンクから覗いてみてください。
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ぼくが具体的にやった行動 タイムライン
参考までに、ぼくがこの1年で実際にやった動きを時系列で並べておきます。20代会社員としての動き方の "モデルケース" として、適度に薄めて使ってもらえればと思います。
0〜1ヶ月目:AIに毎日触る習慣を作る
最初の1ヶ月は、ChatGPTかClaudeのどちらかを有料化して、本業のあらゆる場面に挿す ところから始めました。新しい勉強はせず、いつものメール・議事録・資料を全部AIに渡してみる、それだけ。
この1ヶ月で得られたのは、知識ではなく「AIにどこまで任せられるか」の手触りです。これがないと、次の動きに進めません。
2〜3ヶ月目:本業の中に "AIに振るタスク" を5つ固定する
2〜3ヶ月目は、毎日決まったタスクをAIに振るルール化 を進めました。具体的には、メール下書き・議事録要約・資料たたき・社内向けリサーチ・翻訳の5つを「AIにまず投げる」ルートで固定。
ここまで来ると、自分の本業の中で「人がやるべき仕事」と「AIに渡すべき仕事」の境目が見えるようになります。境目が見えると、評価の高い時間に意識的に集中できる。
4〜6ヶ月目:副業で「自分商店」を立ち上げる
4ヶ月目から、副業の入り口として 小さな "自分商店" を始めました。最初はnoteで自分の経験を書くだけ。続けるうちに、ココナラやランサーズで小さな案件を受けるようになり、半年経つ頃には月数万円の "外貨" が入ってくるように。
ここで重要なのは、副業の収益額そのものより 「自分は会社の外でも通用するんだ」という確信 が手に入ったこと。これだけで、本業に対する不安の色が変わりました。
7〜12ヶ月目:一次情報のストックと発信を回す
後半は、本業で得た一次情報を整理して、副業の発信に流す動きにシフトしました。本業 → 一次情報のメモ → AIで整形 → 副業の発信、というパイプラインを作って、1週間あたり30分の固定時間でそれを回す。
このパイプラインができてから、「AIに奪われるかも」という不安が体感としてほぼ消えた のを覚えています。理由は単純で、自分の手の中に「AIには書けない情報」が積み上がっていることが、自分自身に見えるようになったからです。
1年間でやったことは派手じゃない。でも、毎月ちょっとずつ「AIに任せる量」と「自分にしかない情報」を増やしていったら、気づいたら不安そのものが軽くなってたよ。
やらなくていいこと(むしろ20代の足を引っ張る)
逆に、ぼくがこの1年で 「これはやらなくていい」と確信したこと も書いておきます。20代の限られた時間を浪費するパターンとしてよく見るので、避けてもらえると嬉しいです。
やらなくていいこと①:プログラミングを一から勉強し直す
「AI時代だからプログラミング必須」という空気が一部に残っていますが、20代会社員全員に必要かというと、ぼくは違うと思っています。
理由はシンプルで、コードを書くこと自体は、AIがいちばん上手くなっている領域 だから。人間の優位性が一番縮みやすいエリアに、わざわざ20代のリソースを賭けにいくのは合理的じゃない。
もちろん、エンジニアを志している人や、本業で必要な人はやるべきです。でも、「AIに奪われたくないから」という理由でプログラミングを始めるのは、動機としても弱いし、続きにくい。それより、自分の本業を起点にAIを使い倒すほうが、20代の伸び代は大きいです。
やらなくていいこと②:汎用資格を取り直す
これも本当によく聞く話なんですが、AIで難易度が下がっていく知識系の資格に時間を投じる のは、ぼくはおすすめしません。
簡単な事務系・暗記中心の資格は、取った瞬間から相対的な価値が下がる時期に入っています。資格を取るなら、現場経験とセットでしか証明できないもの に絞るほうが効きます。
20代のうちは、資格欄を埋めることより「本業で何を任されてきたか」を語れるストックを作るほうが、3年後の自分の市場価値に効きます。
やらなくていいこと③:高額AIスクールに飛び込む
不安に駆られて、20万円・30万円・50万円といった高額のAIスクールに申し込む20代をたまに見ます。気持ちは分かりますが、AIに関する基本的な使い方は、月20ドルのChatGPT Plus/Claude Proを毎日触っていれば自然に身につきます。
スクールの一番の価値は「強制的に時間を確保できること」と「コミュニティ」だと思っているので、お金で時間を買いたい人は別ですが、20代の貴重な数十万円を投じるリターンとしては、ぼくは慎重になるべきだと思っています。
やらなくていいこと④:SNSで他人の収益スクショを追いかける
X(旧Twitter)には、毎日のように「AIで月100万円稼ぎました」のスクショが流れてきます。20代の頃のぼくは、これを見るたびに焦ってツールを買い、講座を申し込み、結局何も手元に残らないみたいな時期がありました。
他人の数字は、自分の今日の行動を1つも変えてくれません。スクショを見る時間を、AIに1つタスクを投げる時間に置き換えるだけで、半年後の景色は別物になります。
20代の貴重なリソースは「お金」より「時間」と「集中」。煽りに反応して動くより、毎日の本業の中に1つだけAIを差し込むほうが、結果的にはるかに強い。
関連して読んでおくと立体的になる記事
ここまで読んでくれた人なら、次の3記事を組み合わせて読むと、20代のAI戦略が立体的に見えてくると思います。
- AI副業を始めて3ヶ月で挫折する典型パターン:AI副業で9割が3ヶ月で挫折する理由とぼくが越えた壁
- 副業の長期ロードマップ:AI副業ロードマップ 月100万円までの最短経路
- AIで書いた文章が無価値化した時代の生存戦略:「AIが書いた文章」が無価値になった2026年、ぼくの生存戦略
特に、本記事で書いた「一次情報を持つ職人化」は、AIライティング無価値化の話と完全に地続きです。あわせて読むと、20代のうちに何を仕込むべきかがクッキリしてきます。
まとめ:奪われる側の席は、自分で立たないと外れない
長くなったので、最後に要点だけ並べておきます。
前提
- 20代会社員は今、知らないうちに「奪われる側/奪う側/共存する側」のどれかに座っている
- 全部奪われるわけでも、何も変わらないわけでもない。タスク単位での再編 が起きている
- McKinseyやOECDの予測でも、事務・知識系のタスクから影響を受けやすいことが示されている
20代の今やるべき3つのこと
- AIを「使う側」に回る習慣化(新しい勉強より、本業の中で振る)
- 一次情報を持つ職人化(自分にしかないストックを毎週積む)
- 副業で「自分商店」を持つ(稼ぐより "測る" のが目的)
やらなくていいこと
- プログラミングを一から勉強し直す
- 汎用資格を取り直す
- 高額AIスクールに飛び込む
- SNSの収益スクショを追いかける
最後にひとつだけ書かせてください。
奪われる側の席は、自分で立ち上がらないと外れません。逆に言うと、20代のうちに毎日小さく動き続けたら、3年後の自分は今の自分が想像できないところにいます。
1年前のぼくは、夜中に「AI 仕事 なくなる 20代」と検索しては胃を痛めていました。今のぼくは、AIに毎日仕事を振りながら、副業で自分商店を回しています。やったことは派手じゃない。ただ続けただけ。
この記事が、1年前のぼくと同じところで止まっている誰かの、最初の1歩目になればすごく嬉しいです 🛟
この記事の続きは有料noteで
本記事では「20代会社員の考え方の枠組み」までを解説しましたが、じゃあ実際にAIをどう使い倒せばいいのか という具体的な工程は、有料noteのほうにすべて書いてあります。
- 12ヶ月で月100万円までスケールさせた4階層モデル
- 月別のリアルな収益推移と、使ったプロンプト30選
- 本業 × AI × 副業の "自分商店" 化テンプレ
- ぼくが12ヶ月で犯した7つの失敗
無料記事では枠組み、有料noteでは手順——という分け方にしてあります。本気で動きたい人だけどうぞ。
📘 ぼくが作業しないAI副業の教科書
未経験の20代会社員がAIに代わりに働かせて、12ヶ月で月100万円に届いた全工程
本文25,000字+特典8点(プロンプト30選・配布GPTs・Notionテンプレ・収益試算スプシ・Discordコミュニティ招待ほか)/公開記念2,980円(先着50名・通常3,980円)
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※本記事はぼく個人の経験と公開レポートを踏まえた一意見です。引用したMcKinseyやOECDの予測は将来の確実な見通しではなく、シナリオの1つです。最終的な行動はご自身の状況に合わせて判断してください。
ユウト
20代会社員。本業の傍ら ChatGPT・Claude・Notion AI などのAIを活用し月100万円達成。AIに働かせる完全マニュアル。リアルな実践ノウハウを発信中。

